月別アーカイブ: 2020年9月

眠気は危険

夕食はカレーうどんと焼きシシャモという謎の献立でした。
でも久しぶりに食べたシシャモが美味しくて4,5本は食べたと思います。
ダイエット中だと言うのにお腹いっぱい食べてしまいました。
自分の部屋に戻ると急激に眠くなりました。
布団の上にバタッと倒れ、そのまま目を閉じそうになりました。
が、ダイエット中だー!寝たら太るぞー!と、自分に言い聞かせ、何とか起き上がりました。
そうです、ダイエット中なのです。糖質制限ダイエットをしています。
魚は食べていい部類なので、ここで太ったらカレーうどんのせいになります。
ダイエットを始めて約1ヶ月半が過ぎ、5kg減量に成功したのに、カレーうどんでリバウンドでは悔いても悔い足りません。
重い瞼を気力で上げて、パソコンに向かってネットサーフィンを始めました。
しかし眠い時のネットも怖いもので、いつの間にかネットショップのサイトに入って、要る物か要らない物かの判別もつかずにポチッと購入ボタンを押してしまう事がたまにあるので、気を付けなければ、と思っていると今度は目が冴えてきます。
就寝時間になってさあ寝よう、とパソコンの電源を切り、布団に入っても目が冴えているので今度は眠れなくなってしまいました。
明日も仕事なので寝坊は出来ません。
こういう時の為に買っておいた市販の睡眠導入剤の出番です。
ちゃんと寝て明日の仕事も頑張ろうと気合を入れて薬を飲む私なのでした。

甘いものは適量に

夫の新年の目標は「今年こそ痩せる」です。身長172cm、体重80kgと太目の夫は昨年末に腰痛で寝込んでしまったので、再発させないようにする必要に迫られて、こうした目標を設定しました。せめて1年後には、75kg以下に体重を落としたいと考えています。
「結婚以来何度もダイエットに失敗した夫が、どうすれば痩せられるのか?」と考えているうちに、あることに気づきました。
実は私は、ひどくお腹が空いたときや辛いものを食べた後に、甘いものを衝動的にたくさん買い込んでしまい、一人では食べきれずに夫に残りを押し付けてしまうことが何度もありました。すると、甘いものが大好きなうえに「食べ物を残すのはもったいない」と考えている夫は、ダイエット中にもかかわらず、ついつい食べてしまうのです。
夫が痩せるという目標を果たすためには本人の自覚も大事ですが、私もこうした行動を改める必要があることに気づきました。
そんなわけで私は、「甘いものは適量に」を年頭の誓いに、というより今年の行動指針にしたいと考えています。これを守るには、食事の時間に気を付ける、辛いものを食べ過ぎないなど、普段の食生活が重要になってきます。夫婦で食生活に気を付けて、夫が痩せて、2人とも健康的に過ごせればよい―そんなふうに思います。

独占しています

団塊の世代と、仕事のお話をする機会がありました。そこで感じたのは、欲深ということです。どれだけ、働いて、お金が欲しいのでしょう。怖いです。みなさん、悪いことをしなければいいですが、もちろん、半分ぐらいは、社会貢献ということで、参加しているのでしょうが、中には、金もうけ、新しい仕事を見つけに来ている人がいるのです。社会貢献も不正がありますから、これから、おおくなるのではないかと思います。
こうなると、若い人には仕事はありません。60代で、仕事がほしくて欲しくてたまらないのです。しかし、親がこうだと、子供に今度は仕事がなくなります。更には、孫はもうフリーターでしょう。どこかに行くと、どこかには回らなくなるからです。
それならば、お金儲けよりも、もっと、子供をちゃんと育ててほしかった。援助交際は、30代の女性が高校生の頃に始まりました。ネーミングもやりやすいですよね。考えが短絡的で、自分だけがいいのです。

過去の傷が癒えない

私は、自分でも嫌になるくらい人間不信なところがあります。それは、小学生の頃の出来事が大きく影響していると思います。

その出来事というのは、親友だと思っていた友人とのトラブルです。私には、当時好きな男の子がいました。でも、そのことは誰にも言わずに心の奥に閉じ込めていました。

しかし、親友にだけは打ち明けることにしたのです。親友には、誰にも言わないでほしいと伝え、約束してくれました。それなのに、親友はクラスメイトに言ってしまっていたのです。そのことを、クラス中にからかわれ、好きだった相手の耳にも入ってしまったのです。

親友は、つい言ってしまったと話していましたが、その気持ちが私には理解できませんでした。もしも、逆だったら絶対に言わなかったと思います。

そんなこともあって、人に何かを打ち明けたり、相談したりすることはなくなりました。人の秘密を知ったとしても、絶対に言ったりはしませんが、自分のことは誰にも知られたくありません。

元彼との再会の約束

大好きだった元彼と再会しました。私は、一度は結婚したものの、その彼のことをずっと引きずっていて、旦那と一緒にいても、彼のことを思い出してばかりいました。結局、私の気持ちが旦那に向いていなかったことが旦那にもバレており、一年で離婚することになりました。

離婚をしたタイミングで、元彼からフェイスブックの友達申請がきたのです。結婚している時であれば、さすがに関わりは持てませんでしたが、シングルになっていたので、気兼ねなく連絡を取ることができました。

私は、前々からフェイスブックに登録していたのですが、彼は最近やっと登録をしたそうです。それで、私のことを見つけたと言っていました。

私は、ずっと閉じ込めてきた思いが溢れだして、彼に会いたいと言いました。彼も、久しぶりに私と飲みたいと言ってくれて、会う約束をしています。多分、私が結婚をして離婚をしたことも知りませんが、色々と話したいこともたくさんあるので、会えるのが楽しみです。

お正月にしたこと

今日はお正月なので私の実家へ行って、子供達のお年玉をもらいに行きました。
その前に息子が公園に行きたいと言うので実家の近くの公園へ寄りました。
外はとっても寒いのに結構な人がいて我が子も喜んで遊んでいました。
息子の幼稚園が冬休みに入ってからお外で遊ぶ事がなかったから外で遊べたのが嬉しかったのでしょうか。
ブロンコをしたり、シーソー、滑り台などをして、あまりの寒さに親が我慢できず少ししたら帰ってしまいましたが、少しでも遊べたことに子供は満足してくれたようです。
そして実家へ行き、じぃじ、おじさん2人からそれぞれお年玉を貰い、子供達は喜んでいました。
でもこれは使わずに貯金させていただきますけどね。
その後はみんなでご飯を食べたり飲んだりしながら、子供達はおじさんに遊んでもらってご機嫌過ぎて全く昼寝をしてくれませんでした。
息子はもう4歳だからいいものの、娘はまだ1歳半なので昼寝して欲しいところです。
ですが結局昼寝したのは5時半という一番して欲しくない時間に昼寝していました。