なぜ、夜中になるとカップラーメンがたべたくなるのか。

これが解明できたら、ノーベル賞間違いなしな気がする。
生理学?なんだろうか。
晩御飯もしっかっり食べて、食後のデザートも美味しく食べた。
なのに、なぜ。
ふっと、油断すると、夜中に、しかも1時とかそんな時間に、
「ああ、カップめんが食べたい」と思ってしまうんでしょう。
そして、食べたくて、食べたくて、仕方なくなり、
朝まで悶々と布団のなかでごろごろ身もだえする。
ああ、たべたい。
朝まで悶々とするべきか、
がばっと起きて、ざざっと食べて、気持ちを落ち着かせて
さくっと寝るか。
ものすごっく悩む。
たぶん、食べないほうがいいにきまってる。
夜中の1時過ぎなんて食べたら、朝の胸やけは半端ないのである。
何度後悔したことか。
でも。
イライラと寝付けないより、気持ちよく眠れることを考えると、
夜中のカップラーメンの誘惑に、負けちゃうんである。
だめじゃーん。